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SideBooksの使い方はこれ!ファイル転送から読書設定まで徹底解説

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SideBooksの使い方はこれ!ファイル転送から読書設定まで徹底解説
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「SideBooks(サイドブックス)」は、まるで紙をめくるような感覚で読書を楽しめる、高機能で高速な電子書籍ビューアアプリです。PDFや漫画ファイル(ZIP, CBZ, RAR, CBR形式)を快適に読めるため、自炊した書籍や資料の閲覧に活用している方も多いでしょう。しかし、初めて使う方にとっては「どうやってファイルを入れればいいの?」「もっと便利に使うコツはないかな?」といった疑問も浮かぶかもしれません。

本記事では、SideBooksの基本的な使い方から、ファイルをアプリに取り込む方法、読書を快適にするための設定、効率的なファイル管理のコツまで、詳しく解説します。SideBooksを使いこなして、あなたの電子書籍ライフをより豊かなものにしましょう。

目次

サイドブックスとは?電子書籍リーダーアプリの基本を知ろう

サイドブックスとは?電子書籍リーダーアプリの基本を知ろう

SideBooksは、スマートフォンやタブレットでPDFや圧縮された画像ファイル(漫画など)を閲覧するためのアプリです。その最大の特徴は、紙をめくるようなリアルなアニメーションと高速な動作にあります。多くのユーザーに支持されており、個人利用だけでなく、法人向けのペーパーレス会議システムとしても活用されています。

このアプリは、2010年12月にiOS版がリリースされて以来、何度もバージョンアップを重ね、2013年3月にはAndroid版も登場しました。開発元は東京インタープレイ株式会社です。

サイドブックスの概要と特徴

SideBooksは、PDF、ZIP、CBZ、RAR、CBRといった多様なファイル形式に対応しており、幅広い種類の電子書籍や資料を閲覧できます。特に、自炊した漫画をスマートフォンやタブレットで読む際に非常に便利だと評判です。

主な特徴としては、以下が挙げられます。

  • 紙をめくるようなリアルなページカールアニメーション
  • 右開き、左開き、縦開きの3方向に対応した閲覧方法
  • あらゆる表示倍率で最適化された高速で美しい画面表示
  • 無限階層のフォルダ作成、移動、削除、リネームなど、充実した本棚管理機能
  • DropboxなどのクラウドサービスやiTunes/Finder経由での簡単なファイル取り込み
  • パスワードによる起動ロック機能でプライバシー保護
  • しおり機能、手書きメモ機能、テキスト検索機能など、実用的な閲覧機能

これらの機能により、ユーザーは自分の読書スタイルに合わせてアプリをカスタマイズし、快適な読書体験を得られます。

対応ファイル形式とプラットフォーム

SideBooksが対応しているファイル形式は以下の通りです。

  • PDF
  • ZIP
  • CBZ
  • RAR
  • CBR

これらの形式は、一般的な電子書籍や漫画のデータでよく使われるものです。特にZIPやRAR形式のファイルは、複数の画像ファイルをまとめて圧縮した漫画データとして利用されることが多く、SideBooksはこれらのファイルを解凍せずに直接閲覧できるため、漫画好きには重宝されています。

対応プラットフォームは、iOS(iPhone, iPod Touch, iPad)とAndroidです。ユニバーサルアプリとして提供されているため、iPhoneとiPadの両方で同じアプリを利用できます。

無料で使える?料金体系について

SideBooksアプリは、基本的に無料で利用できます。App StoreやGoogle Playストアから無料でダウンロードして、多くの機能を制限なく使えるのが魅力です。

ただし、法人向けの「SideBooksクラウド本棚」というサービスも存在します。こちらは会議資料の共有や文書管理を目的とした有料のクラウドサービスであり、初期費用や月額費用が発生します。アプリの初回起動時にメッセージ送信の許可を求めるダイアログが表示されることがありますが、これは法人向けのクラウド本棚で使用するためのものであり、一般ユーザーへの広告メッセージ配信には使われないため、安心して利用できます。


サイドブックスへのファイル転送方法をマスターしよう

サイドブックスへのファイル転送方法をマスターしよう

SideBooksで電子書籍や資料を読むためには、まずファイルをアプリに取り込む必要があります。ここでは、主なファイル転送方法を詳しく解説します。

PCからWi-Fi転送で取り込む方法

SideBooksには、PCからWi-Fi経由でファイルを転送する機能があります。USBケーブルを使わずに手軽にファイルを送れるため、非常に便利です。

具体的な手順は以下の通りです。

  1. SideBooksアプリを起動し、本棚画面の下部にあるメニューから「設定」アイコンをタップします。
  2. 設定画面の中に「Wi-Fi転送」または類似の項目があるので、それを選択します。
  3. 画面に表示されるIPアドレスとポート番号をメモします。
  4. PCのWebブラウザ(Google Chrome, Firefoxなど)を開き、メモしたIPアドレスとポート番号をアドレスバーに入力してアクセスします(例: http://192.168.1.100:8080)。
  5. ブラウザにSideBooksのファイル転送画面が表示されるので、そこに転送したいファイルをドラッグ&ドロップするか、「ファイルを選択」ボタンからファイルを選びます。
  6. 転送が完了すると、SideBooksアプリの本棚にファイルが追加されます。

この方法を使えば、大量のファイルを一度に転送する際もスムーズに進められます。

クラウドストレージ(Dropboxなど)と連携して取り込む方法

SideBooksはDropboxなどのクラウドストレージサービスと連携してファイルをダウンロードできます。これにより、PCが手元にない場合でも、クラウドに保存したファイルを簡単にアプリに取り込めます。

Dropboxと連携する手順は以下の通りです。

  1. SideBooksアプリを起動し、本棚画面の下部にあるメニューから「Dropbox」アイコンをタップします。
  2. 初めて連携する場合は、Dropboxアカウントへのログインを求められます。Googleアカウントでログインするか、既存のDropboxアカウント情報を入力してログインします。
  3. ログインが成功すると、Dropbox内のフォルダやファイルが表示されます。
  4. SideBooksに取り込みたいファイル(PDFやZIPなど)をタップします。
  5. ファイルがダウンロードされ、SideBooksの本棚に追加されます。

Google Driveなど他のクラウドサービスからの取り込みは、一度ファイルをダウンロードしてから「他のアプリから直接転送」機能を利用する形になることが多いです。

iTunes/Finder経由でファイルを転送する手順

iOSデバイス(iPhone, iPad)の場合、iTunes(macOS Catalina以降はFinder)を使ってPCからUSBケーブル経由でファイルを転送する方法もあります。

この方法は、Wi-Fi環境がない場合や、大量のファイルを安定して転送したい場合に適しています。

手順は以下の通りです。

  1. USBケーブルでiPhone/iPadをPCに接続します。
  2. PCでiTunes(またはFinder)を起動します。
  3. iTunes/Finderの画面で、接続したデバイスを選択します。
  4. 「ファイル共有」または「ファイル」の項目を探し、SideBooksアプリを選択します。
  5. 「SideBooksの書類」または類似の欄に、転送したいPDFやZIPファイルなどをドラッグ&ドロップします。
  6. 同期が完了すると、SideBooksアプリの本棚にファイルが追加されます。

Android端末の場合も、USB接続でPCから直接ファイルを転送できます。PCからAndroid端末のSideBooksのホームフォルダ(多くの端末では/Android/data/jp.co.tokyo_ip.SideBooks/files/SideBooks)にファイルをコピーすることで追加が可能です。

PDFファイルをサイドブックスで読む方法

SideBooksはPDFビューアとしても非常に優れており、PDFファイルを快適に閲覧できます。

PDFファイルをSideBooksで読むための基本的な流れは、上記のファイル転送方法でアプリに取り込んだ後、本棚から該当のPDFファイルをタップするだけです。

取り込んだPDFファイルは、紙の書籍をめくるような感覚でページをスライドさせたり、ピンチイン・ピンチアウトで拡大・縮小したりできます。また、テキスト検索機能や目次機能も利用できるため、ビジネス資料や学術論文などの閲覧にも役立ちます。

快適な読書体験のためのサイドブックス基本操作

快適な読書体験のためのサイドブックス基本操作

SideBooksは、読書をより快適にするための様々な操作や設定が用意されています。ここでは、その中でも特に利用頻度の高い基本操作について解説します。

読書画面の基本的な使い方(ページめくり、拡大縮小)

SideBooksの読書画面は直感的で、誰でも簡単に操作できます。

  • ページめくり:画面の左右端をタップするか、左右にスワイプすることでページをめくれます。設定によっては、紙をめくるようなリアルなカールアニメーションも楽しめます。
  • メニューバーの表示/非表示:画面中央をタップすると、上部にメニューバー、下部にシークバー(ページスライダー)が表示されます。もう一度中央をタップすると非表示になります。
  • 拡大縮小:ピンチイン・ピンチアウト(2本の指で画面をつまむ・広げる)で表示を拡大・縮小できます。ダブルタップで元のサイズに戻る機能もあります。

これらの基本操作を覚えるだけで、ストレスなく読書を進められるでしょう。

しおり機能で読書を中断・再開するコツ

SideBooksには、読書を中断したページを記憶しておく「しおり機能」が充実しています。

しおりの追加方法は以下の通りです。

  1. 読書中に画面中央をタップしてメニューバーを表示させます。
  2. 上部のメニューバーにある「しおり」アイコン(リボンのようなマーク)をタップします。
  3. 「しおりを追加」を選択すると、現在開いているページにしおりが追加されます。

追加したしおりは、しおり一覧から選択することで、いつでもそのページに瞬時に移動できます。また、しおりにはメモを付けることも可能です。さらに、複数のしおりをグループ化して管理できる「しおりセット」機能もあり、異なる作品や用途に合わせてしおりを使い分けられます。

表示設定をカスタマイズして見やすくする

SideBooksでは、読書環境を自分好みにカスタマイズするための様々な表示設定が用意されています。

  • 閲覧方向:右開き(日本語の書籍や漫画)、左開き(洋書)、縦開き(縦スクロール漫画など)から選択できます。特に、Android版では初期設定で左綴じになっている場合があるため、和書を読む際は右綴じに変更することをおすすめします。
  • ページ送り:スライドとカール(紙めくりアニメーション)から選択できます。
  • 見開き表示:表紙の有無を設定することで、見開き表示のペアを調整できます。
  • 明るさ調整:アプリ内で画面の明るさを調整できます。
  • 画面回転ロック:デバイスの向きに合わせて画面が回転するのをロックできます。

これらの設定を適切に調整することで、どんな書籍でも最適な環境で読書を楽しめます。

サイドブックスでファイルを効率的に管理するコツ

サイドブックスでファイルを効率的に管理するコツ

SideBooksは、取り込んだ電子書籍や資料を効率的に管理するための機能も充実しています。本が増えてきても、これらの機能を活用すれば、目的のファイルをすぐに見つけ出せるでしょう。

フォルダを作成して本を整理する方法

SideBooksには、無限階層のフォルダを作成できる本棚管理機能があります。これにより、ジャンル別、著者別、プロジェクト別など、自分の好きなようにファイルを分類して整理できます。

フォルダを作成する手順は以下の通りです。

  1. 本棚画面の下部にある「編集」アイコンをタップします。
  2. 画面上部に表示される「フォルダ作成」ボタンをタップします。
  3. 新しいフォルダの名前を入力し、「作成」をタップします。
  4. 作成したフォルダに、移動したいファイルをドラッグ&ドロップするか、ファイルを選択して「移動」オプションからフォルダを指定します。

フォルダはビジュアル本棚とリスト本棚の両方で表示でき、いつでも切り替えが可能です。これにより、視覚的に分かりやすく整理したり、一覧で素早く確認したりと、用途に応じた管理ができます。

不要なファイルを削除する手順

読み終わった本や不要になった資料は、SideBooksから簡単に削除できます。アプリの容量を節約するためにも、定期的に整理することをおすすめします。

ファイルを削除する手順は以下の通りです。

  1. 本棚画面の下部にある「編集」アイコンをタップします。
  2. 削除したいファイルにチェックを入れます。
  3. 画面下部に表示される「削除」ボタンをタップします。
  4. 確認のメッセージが表示されるので、「OK」をタップするとファイルが削除されます。

フォルダごと削除することも可能です。誤って大切なファイルを削除しないよう、注意して操作しましょう。

本の並び順を変更する方法

SideBooksでは、本棚に表示される本の並び順を自由に変更できます。これにより、最近読んだ本を上位に表示させたり、タイトル順に並べ替えたりと、利便性を高められます。

並び順を変更するオプションは、本棚画面のメニューや設定の中に用意されていることが多いです。例えば、タイトル順、ファイル名順、最終閲覧日順などで並べ替えが可能です。また、手動でドラッグ&ドロップして並び替える機能が提供されている場合もあります。

これらの機能を活用することで、自分にとって最も使いやすい本棚を作り上げられます。

サイドブックスの便利な機能と設定を使いこなす

サイドブックスの便利な機能と設定を使いこなす

SideBooksには、基本的な読書機能以外にも、さらに快適な電子書籍ライフを送るための便利な機能や詳細な設定が多数搭載されています。これらを使いこなすことで、SideBooksの真価を最大限に引き出せるでしょう。

見開き表示や縦書き表示への切り替え

SideBooksは、書籍の特性に合わせて表示方法を柔軟に切り替えられます。

  • 見開き表示:雑誌や写真集、見開きで構成された漫画など、左右のページを同時に見たい場合に便利です。設定で表紙の有無を調整することで、見開き表示の開始ページを適切に設定できます。
  • 縦書き表示:日本語の小説や一部の漫画など、縦書きで読みたいコンテンツに対応しています。閲覧方向を「縦開き」に設定することで、縦スクロールでの読書も可能です。

これらの表示切り替え機能を活用することで、コンテンツの種類に応じた最適な読書体験が得られます。

ジェスチャー設定で操作を早める

SideBooksには、タップやスワイプといった基本的なジェスチャー操作以外にも、特定の動作を割り当てられる設定がある場合があります。

例えば、画面の特定の領域をタップすることで、ページ送りやメニュー表示、拡大縮小といった操作を素早く行えるようにカスタマイズできることがあります。これにより、片手での操作や、より直感的な操作が可能になり、読書体験が向上します。

設定画面でジェスチャーに関する項目を確認し、自分にとって使いやすいようにカスタマイズしてみましょう。

その他の詳細設定(明るさ、背景色など)

SideBooksには、読書の快適さをさらに高めるための詳細な設定が豊富に用意されています。

  • 明るさ調整機能:アプリ内で画面の明るさを細かく調整できます。周囲の環境に合わせて明るさを変えることで、目の疲れを軽減できます。
  • ページ間隔:スライド表示時のページ間隔を「広い」「狭い」「なし」から選択できます。
  • パスワードによる起動ロック機能:アプリの起動時にパスワードを要求するように設定できます。これにより、プライベートな書籍や資料を他人に見られる心配がなくなります。
  • 書籍ごとの表示設定記憶:各書籍の表示設定(閲覧方向、拡大率など)や最後に読んだページ番号をアプリが記憶してくれるため、次に開いたときに前回の状態からスムーズに読書を再開できます。

これらの詳細設定を使いこなすことで、自分だけの最適な読書環境を作り上げられるでしょう。

よくある質問

よくある質問

サイドブックスにPDFを入れるには?

SideBooksにPDFファイルを入れる方法はいくつかあります。PCからWi-Fi転送で送る方法、Dropboxなどのクラウドストレージからダウンロードする方法、iTunes/Finder経由でUSB接続して転送する方法、そして他のアプリから「共有」機能を使って直接転送する方法があります。

サイドブックスのファイル転送方法は?

SideBooksのファイル転送方法は主に4つです。PCからWi-Fi転送、Dropboxなどのクラウドサービスからのダウンロード、iTunes/Finder(iOS)またはUSB接続(Android)によるPCからの転送、そして他のアプリからの直接転送です。

サイドブックスは無料ですか?

SideBooksアプリは、個人利用であれば基本的に無料でダウンロードして利用できます。ただし、法人向けの「SideBooksクラウド本棚」というサービスは有料です。

サイドブックスで漫画を読むには?

SideBooksはZIP、CBZ、RAR、CBRといった漫画でよく使われる圧縮ファイル形式に対応しています。これらのファイルをSideBooksに取り込めば、本棚から選択して快適に漫画を読めます。ページめくりや見開き表示も可能です。

サイドブックスのフォルダ分けはどうやるの?

SideBooksでは、本棚画面の下部にある「編集」アイコンをタップし、「フォルダ作成」を選択することで新しいフォルダを作れます。作成したフォルダにファイルを移動させることで、ジャンルや著者ごとに整理できます。無限階層のフォルダ作成に対応しています。

サイドブックスのしおり機能は?

SideBooksには、読書中のページにしおりを挟む機能があります。画面中央をタップしてメニューを表示し、しおりアイコンから追加できます。メモを付けたり、複数のしおりをグループ管理する「しおりセット」機能も利用可能です。

サイドブックスが重い時の対処法は?

SideBooksが重いと感じる場合、いくつかの対処法が考えられます。アプリの再起動、デバイスの再起動、不要なファイルの削除によるストレージ容量の確保、アプリのキャッシュクリアなどが有効です。また、古いデバイスでは処理性能の限界がある可能性もあります。

サイドブックスの同期方法は?

SideBooks自体には、複数のデバイス間でローカルの本棚データを直接同期する機能は提供されていません。しかし、Dropboxなどのクラウドストレージを経由してファイルを管理することで、実質的に複数のデバイスで同じファイルにアクセスし、ダウンロードして利用できます。法人向けの「SideBooksクラウド本棚」はクラウド上で文書を共有・管理するシステムです。

まとめ

  • SideBooksは、PDFや漫画(ZIP, CBZ, RAR, CBR)を快適に読める電子書籍ビューアアプリです。
  • 紙をめくるようなリアルなページアニメーションと高速な動作が特徴です。
  • アプリは無料で利用でき、iOSとAndroidの両方に対応しています。
  • ファイル転送はWi-Fi、Dropbox、iTunes/Finder(iOS)、USB接続(Android)など多様な方法があります。
  • 読書画面では、ページめくり、拡大縮小、メニュー表示が直感的に行えます。
  • しおり機能やメモ機能で読書履歴を管理し、中断したページから再開できます。
  • 閲覧方向(右開き、左開き、縦開き)や見開き表示など、表示設定を細かくカスタマイズ可能です。
  • 無限階層のフォルダ作成機能で、本を効率的に整理できます。
  • 不要なファイルは簡単に削除でき、本棚の整理整頓が可能です。
  • パスワードロック機能でプライバシー保護もできます。
  • 法人向けの「SideBooksクラウド本棚」は、文書共有やペーパーレス会議に特化した有料サービスです。
  • 「ちいき本棚」機能で、自治体の広報誌などを閲覧できる場合もあります。
  • アプリが重い場合は、再起動やストレージ整理を試すのがコツです。
  • 複数のデバイス間での直接同期機能はありませんが、クラウドサービスでファイルを共有できます。
  • SideBooksを使いこなせば、あなたの電子書籍ライフがより豊かになります。
SideBooksの使い方はこれ!ファイル転送から読書設定まで徹底解説

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