「ニキビができやすい」「肌が荒れやすい」そんな肌悩みを抱えている方にとって、ベースメイク選びはとても大切です。特に化粧下地は、肌に直接触れるものだからこそ、慎重に選びたいですよね。
本記事では、ニキビの原因となるコメド(毛穴詰まり)ができにくい「ノンコメドジェニック下地」の中でも、手軽に試せるプチプラアイテムに焦点を当てて徹底解説します。肌に優しいだけでなく、機能性も兼ね備えた優秀なプチプラ下地を見つけて、自信の持てる美肌ベースメイクを叶えましょう。
ノンコメドジェニック下地とは?ニキビ肌・敏感肌に嬉しい理由

ノンコメドジェニック下地とは、ニキビの初期段階であるコメド(毛穴詰まり)が発生しにくいように開発された化粧下地のことです。ニキビができやすい肌や敏感な肌の方にとって、毎日のメイクで肌への負担を減らせる心強い味方となります。
一般的な化粧品に含まれる油性成分がアクネ菌の栄養源となり、ニキビを誘発したり悪化させたりする場合があります。しかし、ノンコメドジェニック製品は、余分な油分を抑えるなど、コメドができにくい処方になっているため、肌のバランスを整えながらニキビ予防に役立つと期待されています。
コメド(毛穴詰まり)を防ぐ仕組み
コメドとは、毛穴に皮脂や古い角質が詰まった状態を指し、白ニキビや黒ニキビといった初期段階のニキビのことです。この毛穴詰まりが悪化すると、アクネ菌が増殖して炎症を伴う赤ニキビへと進行してしまいます。
ノンコメドジェニック下地は、毛穴を詰まらせにくい成分を選んで配合することで、コメドの発生を抑えることを目指しています。これにより、アクネ菌が増殖しにくい環境を作り、結果としてニキビの予防につながるのです。
「ノンコメドジェニックテスト済み」と「ノンコメドジェニック処方」の違い
ノンコメドジェニック製品を選ぶ際に、「ノンコメドジェニックテスト済み」と「ノンコメドジェニック処方」という二つの表記を目にすることがあります。これらには明確な違いがあるため、理解しておくことが大切です。
「ノンコメドジェニックテスト済み」とは、実際に人間の皮膚でテストを行い、コメドができにくいことを確認した製品に表示されます。具体的には、皮脂腺の多い背中などに試験サンプルを複数回塗布し、約2週間後に顕微鏡でコメドの形成を確認するテストです。 この表記がある製品は、より信頼性が高いと言えるでしょう。
一方、「ノンコメドジェニック処方」は、コメドを誘発する可能性のある成分を配合していない製品を指します。しかし、実際にテストを行っているわけではないため、「ノンコメドジェニックテスト済み」に比べて、コメドができにくいことへの確証は低くなります。 ニキビに悩む方は、「ノンコメドジェニックテスト済み」の表記がある製品を選ぶのがおすすめです。
プチプラノンコメドジェニック下地の選び方

プチプラのノンコメドジェニック下地を選ぶ際には、ただ「ノンコメドジェニック」というだけでなく、自分の肌質や抱える悩みに合わせて機能を選ぶことが大切です。ここでは、賢い下地選びのコツをご紹介します。
肌質や悩みに合わせた機能で選ぶ
化粧下地には、さまざまな機能を持つものがあります。自分の肌のタイプや、特に改善したい悩みに合わせて選ぶことで、より満足度の高いベースメイクが実現します。
テカリ・皮脂崩れが気になる方
オイリー肌や混合肌で、日中のテカリやメイク崩れが気になる方には、皮脂吸着成分が配合された下地がおすすめです。これらの下地は、余分な皮脂を吸着して肌表面をサラサラに保ち、テカリや毛穴落ちを防いでくれます。
ウォータープルーフ処方のものを選べば、汗や水にも強く、長時間きれいな状態をキープしやすいでしょう。 特に夏場や汗をかきやすいシーンで活躍します。
乾燥・敏感肌でうるおい重視の方
乾燥肌や敏感肌の方は、保湿成分が豊富に配合された下地を選ぶことが重要です。ヒアルロン酸、コラーゲン、セラミド、グリセリルグルコシドなどの保湿成分は、メイク中も肌のうるおいを保ち、乾燥によるメイク崩れや肌荒れを防ぎます。
しっとりとしたテクスチャーで、肌に優しい低刺激処方のものを選ぶと、デリケートな肌にも安心して使えます。
毛穴・凹凸をカバーしたい方
毛穴の開きやニキビ跡による肌の凹凸が気になる方には、毛穴カバー効果のある下地が最適です。微粒子パウダーや凹凸フラットパウダーが配合された下地は、光を拡散するソフトフォーカス効果で、毛穴や小ジワを目立たなくし、なめらかな肌に整えます。
少量でもよく伸び、肌にぴたっとフィットするタイプを選ぶと、厚塗り感なく自然にカバーできます。
赤み・色ムラを補正したい方
ニキビ跡の赤みや肌の色ムラが気になる方には、コントロールカラー効果のある下地がおすすめです。肌悩みに合わせて色を選ぶことで、ファンデーションの厚塗りを防ぎ、自然で均一な肌色に整えられます。
- グリーン系:ニキビ跡や赤ら顔など、肌の赤みを自然にカバーし、透明感を与えます。
- イエロー系:シミ、そばかす、ニキビ跡、茶ぐまなど、広範囲の色ムラを補正し、健康的な肌に見せます。
- ピンク系:血色感をプラスし、ふんわりとやわらかい印象の肌に仕上げます。
- ブルー・パープル系:黄ぐすみや青ぐすみを補正し、透明感やトーンアップ効果が期待できます。
紫外線カット効果の有無で選ぶ
日中の紫外線は、ニキビの悪化原因の一つとなるため、UVカット効果のある下地を選ぶことは非常に重要です。 毎日使うものだからこそ、SPFやPAの数値を確認し、季節や外出時間に合わせて適切な紫外線防御力を持つ下地を選びましょう。
特に、紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル処方)の下地は、敏感肌の方にとって肌への負担が少ないため、おすすめです。
石鹸で落とせるかどうかも確認
ニキビ肌や敏感肌の方は、クレンジングによる肌への摩擦や負担も気になるところです。石鹸で簡単にオフできる下地を選べば、ゴシゴシ擦る必要がなく、肌に優しくメイクを落とせます。
メイクオフの時間を短縮できるだけでなく、肌に残るメイク汚れによる毛穴詰まりのリスクも減らせるため、肌トラブルの予防にもつながります。
刺激になりにくい成分をチェック
ニキビによる炎症やバリア機能の低下でデリケートになっている肌には、できるだけ刺激になりにくい成分で構成された下地を選ぶことが大切です。
無香料、無着色、アルコールフリー、鉱物油フリー、パラベンフリーといった表記があるかを確認しましょう。また、抗炎症成分(グリチルリチン酸2K、アラントインなど)や保湿成分(セラミド、ヒアルロン酸など)が配合されていると、肌をいたわりながらメイクができます。
【2025年最新】プチプラノンコメドジェニック下地おすすめ人気商品10選

ここでは、ニキビ肌や敏感肌の方におすすめしたい、プチプラで手に入るノンコメドジェニック下地を厳選してご紹介します。それぞれの特徴を参考に、あなたの肌にぴったりの一本を見つけてください。
- セザンヌ 皮脂テカリ防止下地
- キャンメイク ポアレスエアリーベース
- エテュセ フェイスエディション(プライマー)フォーオイリースキン
- なめらか本舗 スキンケアUV下地
- ミノン アミノモイスト ブライトアップベースメイクUV
- オルビス スキンモイスチャーベース
- メンソレータム アクネス 薬用スムースベースUVミルク
- 乾燥さん 保湿力スキンケア下地
- ファシオ ポア スムース プライマー
- 素顔ぼれ 毛穴カバーマットベース
セザンヌ 皮脂テカリ防止下地
セザンヌの皮脂テカリ防止下地は、プチプラコスメの定番として絶大な人気を誇ります。皮脂吸着パウダーが配合されており、テカリやメイク崩れを長時間防いでくれるのが大きな魅力です。 ライトブルーやピンクベージュなど、肌色補正効果のあるカラー展開も豊富で、肌悩みに合わせて選べます。
サラッとした軽い使用感で、ベタつきが苦手な方にもおすすめです。
キャンメイク ポアレスエアリーベース
スフレのような軽やかなテクスチャーが特徴のキャンメイク ポアレスエアリーベースは、毛穴や肌の凹凸をふんわりとカバーし、なめらかな肌に整えます。皮脂吸着パウダー配合で、テカリを抑えながらサラサラの肌をキープ。 美容成分も配合されており、乾燥による毛穴の開きも防いでくれる優れものです。
ノンコメドジェニックテスト済み(すべての方にコメドができないわけではありません)の表記があり、ニキビ肌の方も安心して使いやすいでしょう。
エテュセ フェイスエディション(プライマー)フォーオイリースキン
テカリや毛穴が気になるオイリー肌の方に特におすすめなのが、エテュセのフェイスエディション(プライマー)フォーオイリースキンです。毛穴の凹凸をフラットに整え、皮脂によるテカリやメイク崩れを防ぎます。 透明なジェルタイプなので、どんな肌色にもなじみやすく、ファンデーションの邪魔をしません。
ノンコメドジェニックテスト済み(すべての方にニキビのもとができないわけではありません)で、肌への優しさも考慮されています。
なめらか本舗 スキンケアUV下地
なめらか本舗のスキンケアUV下地は、化粧水・美容液・乳液・クリーム・UVカット・化粧下地の6役をこなす多機能アイテムです。豆乳発酵液配合でうるおいを与えながら、皮脂吸着パウダーが余分な皮脂を吸着し、メイク崩れを防ぎます。 肌荒れ防止有効成分も配合されており、メイクしながらニキビや肌荒れを予防できるのが嬉しいポイント。
石鹸でオフできる手軽さも魅力です。
ミノン アミノモイスト ブライトアップベースメイクUV
敏感肌ブランドとして人気のミノンからは、アミノモイスト ブライトアップベースメイクUVがおすすめです。紫外線吸収剤不使用のノンケミカル処方で、デリケートな肌にも優しい使い心地。 肌のバリア機能をサポートする保湿成分が配合されており、乾燥から肌を守りながら、自然なトーンアップ効果で肌を明るく見せてくれます。
ノンコメドジェニック処方(すべての方にニキビのもとができないわけではありません)で、ニキビができにくい肌を目指せます。
オルビス スキンモイスチャーベース
オルビスのスキンモイスチャーベースは、乾燥や敏感肌の方に特におすすめのノンコメドジェニック下地です。肌にうるおいを与え、乾燥によるメイク崩れを防ぎながら、しっとりとした肌を長時間キープします。 無油分、無香料、無着色、アルコールフリーの低刺激処方で、デリケートな肌にも安心して使えるでしょう。
ノンコメドジェニックテスト済み(すべての人にコメド(ニキビのもと)ができないというわけではありません)の表記もあります。
メンソレータム アクネス 薬用スムースベースUVミルク
ニキビケアラインとして知られるメンソレータム アクネスの薬用スムースベースUVミルクは、ニキビ予防に特化した薬用日焼け止め乳液兼化粧下地です。殺菌成分と抗炎症成分が配合されており、ニキビの発生を防ぎながら肌荒れもケアします。 SPF50+ PA++で強力な紫外線から肌を守り、ニキビ跡を目立ちにくくするナチュラルな肌色タイプです。
ノンコメドジェニックテスト済みではありませんが、ニキビ肌向けに開発されています。
乾燥さん 保湿力スキンケア下地
「乾燥さん」シリーズの保湿力スキンケア下地は、その名の通り、乾燥が気になる肌に特におすすめです。SPF42 PA+++で紫外線対策もでき、洗顔後すぐに使える6in1機能が魅力。 まるで保湿UVクリームのような感覚で使えるほど、しっとりとした潤いを与えます。 重ね付けしてもモロモロしにくく、ベースメイクがスムーズに仕上がるため、乾燥しやすい季節や敏感肌の方に頼りになる一本です。
石鹸でオフできるのも嬉しい点です。
ファシオ ポア スムース プライマー
ファシオのポア スムース プライマーは、汗や水に強いウォータープルーフ処方で、皮脂テカリ・崩れを長時間防ぎたい方におすすめです。皮脂吸着パウダーが毛穴から出る余分な皮脂をしっかりと吸着し、テカリのないサラサラ肌をキープします。 アルコール・パラベン・鉱物油・香料フリーで、肌への優しさも考慮されています。
毛穴の凹凸をなめらかに整え、ファンデーションのノリを良くする効果も期待できます。
素顔ぼれ 毛穴カバーマットベース
素顔ぼれの毛穴カバーマットベースは、ニキビが気になる方にもおすすめのノンコメドジェニックテスト済み下地です。凹凸フラットパウダーが毛穴の凹凸をなくし、化粧映えするフラットな肌に整えます。 皮脂吸着パウダーも配合されているため、皮脂分泌による毛穴崩れを防ぎ、サラサラな肌を保ちます。
無香料・無合成色素で、肌に優しい設計も魅力です。
ノンコメドジェニック下地を効果的に使うコツ

ノンコメドジェニック下地を最大限に活かし、ニキビができにくい美しい肌を保つためには、いくつかのコツがあります。日々のスキンケアやメイクの進め方を見直してみましょう。
塗る前のスキンケアで肌を整える
下地を塗る前のスキンケアは、ベースメイクの仕上がりと肌の健康に大きく影響します。肌が乾燥していると、皮脂が過剰に分泌されてテカリやメイク崩れの原因になったり、下地がムラになりやすくなったりします。
化粧水でしっかりと水分を補給し、乳液やクリームで適度に油分を与えて肌の水分と油分のバランスを整えましょう。ただし、油分の与えすぎは毛穴詰まりにつながる可能性もあるため、ベタつきが残らない程度に調整するのがコツです。スキンケアが肌になじんでから下地を塗ることで、密着度が高まり、より美しい仕上がりになります。
適量をムラなく塗布する
化粧下地は、適量を守ってムラなく塗布することが大切です。量が少なすぎるとカバー効果や持続力が得られにくく、多すぎると厚塗り感が出てしまったり、メイク崩れの原因になったりします。
一般的には、パール粒大から1円玉大が目安とされています。手のひらや指の腹を使って、顔の中心から外側に向かって優しく伸ばしましょう。特に毛穴や赤みが気になる部分には、薄く重ね付けするようにすると、自然にカバーできます。肌を擦りすぎないように、優しくなじませるのがポイントです。
メイクオフは優しく丁寧に行う
ノンコメドジェニック下地を使っていても、メイクの落とし残しは毛穴詰まりやニキビの原因になります。一日の終わりには、必ず優しく丁寧にメイクオフを行いましょう。
クレンジング剤は、肌質やメイクの濃さに合ったものを選び、肌に負担をかけないように優しくなじませます。特に、毛穴にメイクが残りやすい小鼻の周りなどは、指の腹でくるくると円を描くように丁寧になじませると良いでしょう。その後、ぬるま湯でしっかりと洗い流し、洗顔料で肌を清潔に保つことが、健やかな肌を維持するための大切な進め方です。
よくある質問

- ノンコメドジェニック下地を使えばニキビは完全に防げますか?
- ノンコメドジェニック下地は敏感肌でも使えますか?
- プチプラでもデパコスと同等の効果は期待できますか?
- 下地以外にノンコメドジェニックのコスメはありますか?
- ノンコメドジェニック下地はどこで購入できますか?
ノンコメドジェニック下地を使えばニキビは完全に防げますか?
ノンコメドジェニック下地は、ニキビの原因となるコメド(毛穴詰まり)ができにくいように作られていますが、全ての人にニキビができないわけではありません。 あくまでニキビ予防に役立つものであり、ニキビを治療する効果はありません。 ニキビの発生には、ホルモンバランス、ストレス、食生活など様々な要因が関わっているため、下地だけでなく総合的なスキンケアや生活習慣の見直しも大切です。
ノンコメドジェニック下地は敏感肌でも使えますか?
ノンコメドジェニック下地は、ニキビ肌だけでなく敏感肌の方にもおすすめできます。 コメドができにくい処方であることに加え、敏感肌向けに低刺激性、無香料、無着色、アルコールフリーなどの成分に配慮した製品も多く販売されています。 ただし、肌の状態は個人差があるため、初めて使う際はパッチテストを行うなどして、ご自身の肌に合うか確認することをおすすめします。
プチプラでもデパコスと同等の効果は期待できますか?
プチプラのノンコメドジェニック下地でも、デパコスと同等、あるいはそれ以上の効果を実感できる優秀なアイテムはたくさんあります。 近年では、プチプラコスメの技術も進化しており、肌悩みへのアプローチや使用感に優れた製品が増えています。大切なのは、価格帯ではなく、ご自身の肌質や悩みに合った成分や機能が配合されているか、そして「ノンコメドジェニックテスト済み」の表記があるかなどを確認して選ぶことです。
下地以外にノンコメドジェニックのコスメはありますか?
はい、化粧下地以外にもノンコメドジェニックテスト済みのコスメは多数あります。ファンデーション、コンシーラー、パウダー、化粧水、乳液、クレンジング、洗顔料など、ベースメイクからスキンケアまで幅広いアイテムで展開されています。 ライン使いすることで、より効果的にニキビ予防に取り組むことができるでしょう。
ノンコメドジェニック下地はどこで購入できますか?
プチプラのノンコメドジェニック下地は、全国のドラッグストア、バラエティショップ(ロフト、プラザなど)、スーパー、コンビニエンスストア、またはオンラインストア(Amazon、楽天市場、アットコスメショッピングなど)で購入できます。 実際にテスターを試せる店舗で色味や使用感を確かめてから購入するのも良い方法です。
まとめ
- ノンコメドジェニック下地は毛穴詰まりを防ぎニキビ予防に役立つ。
- 「ノンコメドジェニックテスト済み」は実際にテスト済みで信頼性が高い。
- プチプラでも高機能なノンコメドジェニック下地が豊富にある。
- 肌質(オイリー・乾燥・敏感)や悩みに合わせて機能を選ぶのがコツ。
- テカリ防止、保湿、毛穴カバー、色ムラ補正など多様な機能がある。
- 紫外線カット効果の有無も重要な選び方の一つ。
- 石鹸で落とせるタイプは肌への負担が少ない。
- 無香料、無着色、アルコールフリーなど低刺激成分をチェックする。
- セザンヌやキャンメイクなど人気ブランドから優秀なプチプラ下地がある。
- 下地を塗る前のスキンケアで肌を整えることが大切。
- 適量をムラなく塗布し、肌を擦らないようにする。
- メイクオフは優しく丁寧に行い、落とし残しを防ぐ。
- ノンコメドジェニック下地はニキビを完全に防ぐものではない。
- 敏感肌でも使えるノンコメドジェニック下地は多い。
- 下地以外にもノンコメドジェニックのコスメは多数存在する。
